SMBCコンシューマーファイナンスのカードローン「プロミス」のページです。

更新日:2015年 5月 8日

現在位置:カードローン低金利 > 比較方法 > SMBCコンシューマーファイナンスのカードローン「プロミス」のページです。

WEB契約なら当日振込も可能♪! 消費者金融では上限金利が低いプロミスカードローン
職業や年収などの制限はありません。パート・アルバイト、学生、主婦でも、自身に安定した収入があれば申込めます。
30日間無利息が嬉しいポイントです♪審査は最短30分、最短1時間でご融資可能です。※お申込みの時間帯によって、当日中のご融資ができない場合があります。30日間無利息は、プロミスをはじめて利用する方に限り事前にプロミスにメールアドレスを登録しWeb明細への登録が必要です。


↑プロミスカードローン お申込み↑
貸付利率(実質年率) 利用可能金額(ご融資額)
4.5%〜17.8% 1万円〜500万円
審査時間 人気指数
最短30分 ★★★★
利用対象者 必要書類
20歳〜69歳、安定収入のある方 運転免許証、健康保険証
遅延利率(実質年率) 返済方式
20.0% 残高スライド元利定額返済方式
担保・連帯保証人 返済期間(最終)
不要 最終借入後原則最長6年9ヶ月・1〜80回
利用用途 回数
生計費に限ります。 1回〜80回

【プロミスからのコメント】
 50万円以下なら収入証明書不要!時間のない方向けのプロミスカード。
 安心、早い、便利なプロミスなら、申込み・借入・返済が24時間365日OK!審査時間最短30分!
 WEB契約なら即日融資も可能だから、急ぎの時も大丈夫。
 メアド登録とWeb明細利用者が対象 ⇒ 30日間無利息サービス実施中!!
 学生(安定収入がある方限定)、パート・アルバイトOK!パソコン・ケータイ・スマートフォンから申込みOK


実は、よく知られている「プロミス」とは会社名ではありません!ご存知の方もいらっしゃるかと思いますが、サービス名なのです。
プロミスの名前の由来は、お互いに約束(プロミス:PROMISE)を守ることにより、対等で明るい取り引きをしよう!というポリシーの象徴として命名されたものなのです。
現在は、三井住友フィナンシャルグループとなって、正式な社名はSMBCコンシューマーファイナンス株式会社と言います。
大手の都市銀行の子会社であることで信頼性と財務について強化されたわけです。
また、サービス面でも三井住友銀行のローン契約機が使えるようになったことは大きなレベルアップと言えるでしょう。
「プロミス」の利用条件は、”20歳〜69歳までの安定した収入のある方”なのです。職業や年収等の制限はありませんし、パート・アルバイト・学生・主婦でも、安定した収入があれば申込みできます。

 プロミスカードローンお申込み

SMBCコンシューマーファイナンスのカードローン「プロミス」のページです。|このページの先頭へ


プロミスカードローンの申込・借入条件


お申込み


■ プロミスならお給料日や急な出費でどうしよう!というときも安心ですよ♪プライベートからビジネスまで、ライフシーンに合わせてバックアップしてくれます。カードローンは、フリーキャッシングですからご利用限度額内で自由に出し入れできるから大変便利です。

■ プロミスの特徴は、【1】30日間無利息!【2】最短即日融資※WEB契約で当日振込もOK!【3】万が一の安心サポート付き♪ですね。だから、多くの消費者金融の中でも人気・評判で選ばれているんです。

■ プロミスのお申込みからご利用までの流れは、申込→審査→契約という3つのステップで契約が完了いたします。
お申込受付けから審査を通ると、ご契約・カード発行後、はじめて借入が可能となります。お申込には下記のようにいくつかの方法があり、自分にピッタリの方法でおこないましょう。
ご存知のように、近年ではインターネットからの申込みがスピーディで、24時間365日受付OKなのが人気の理由となっています。仕事で時間が無いという忙しい方でも、いつでもお申込みができるんです。だから、インターネットが選ばれているんですね♪

【インターネットから今すぐお申込み。24時間365日OK!】 
■ パソコン : お申込みは、パソコンからいつでも!ご契約は、Web契約 or 来店契約、ご都合にあわせて選べます。
■ ケータイ : モバイルならお手元にありますから、お好きなタイミングでお申込みがおこなえます。
■ スマートフォン : プロミスはスマホ対応もOK!いつでもお手すきな際にお申込できます。

【ご契約後その場ですぐにキャッシング】
■ 自動契約機 : 誰にも会わないメリット!お申込からご契約まで完了!その場でカードを発行し、借入OK!
■ 三井住友銀行ローン契約機 : 全国の三井住友銀行ローン契約機でお申込みできるので、以前のプロミスよりも多くの利用者から支持されています。


【相談しながら安心お申込み】
■ お電話 : プロミスコールなら携帯電話でも何と通話料無料です。受付時間が9:00〜22:00で便利な土・日・祝日もお申込みができます。通常有料の電話ってお金がかかるだけじゃなく、電話をかけにくいとも言われますから便利ですよね。
■ 店頭窓口: お客様サービスプラザなら、プロミススタッフがお申込からご契約までを親切で丁寧にご説明してくれます。

【来店不要で、誰にも会わずにお申込み】
■ 郵送 : 専用のお申込書に必要事項をしっかりと丁寧に記入します。ご郵送でお申込みができるので、インターネットはわからないという方や従来からの郵送が良いという方におすすめなお申込みです。

SMBCコンシューマーファイナンスのカードローン「プロミス」のページです。|このページの先頭へ

プロミスのお申込み条件と必要な書類など


プロミスのカードローンのお申し込みの際には、利用対象となる条件やお申込みに必要な書類などを確認する必要があります。

【プロミスのお申込み条件】
■ 年齢20〜69歳の安定した収入のある方に限ります。
■ 主婦や学生でもパート・アルバイトなど安定した収入のある方は審査のうえご利用が可能です。

【プロミスの必要な書類など】
■ プロミスのカードローンをお申込みするときには、本人確認書類が必要です。印鑑や保証人、担保は不要です。



※ プロミスの必要な書類について
運転免許証を持っていない場合に、健康保険証やパスポートが有効です。また外国籍の方のご利用も近年増えてきておりますが、在留カードや特別永住者証明書があれば、法律からも有効とみなされる期間内は外国人登録証明書を含み、あわせてご準備ください。
もしも、上記の各書類で自宅住所とお住まいが違う場合には、現在の住所が記載されている書類を準備する必要があります。
・ 国税または地方税の領収書または請求書、もしくは納税証明書
・ 社会保険料の領収書または請求書
・ 公共料金の領収書または請求書(電力会社、水道局、ガス会社、NHK発行のもの)
・ 住民票の写しまたは住民票の記載事項証明書

※ 収入証明書類
こちらは、法令によりご希望の借入額が50万円を超える方、もしくはご希望の借入額と他社での利用残高が100万円お超過する方は、収入証明書類の提示が必要となります。

■ 収入証明書類は下記となります。最新のものに限ります。
・ 源泉徴収票
・ 確定申告書
・ 給与明細書(直近2ヶ月+1年分の賞与明細書)
たとえば、賞与が無い場合には直近2ヶ月の給与明細書でもOK!です。

※ 本人確認書類
本人確認書類は、有効期限内の最新のものをご提示ください。更新済みの内容のものが必要です。

SMBCコンシューマーファイナンスのカードローン「プロミス」のページです。|このページの先頭へ

プロミスのメリットをまとめました!


プロミスの中でもとくに人気や評判のサービスをご紹介しています。

▼ 30日間無利息のサービス

プロミスが初めての方だけ、30日間無利息のサービスが使えるんです!
借入する方は、短期で返済する見込みがあると30日間無利息がとても便利なんです。30日以内に返済が思うようにできたら利息がかかりません。また、それ以上に借入する場合にも30日分利息は浮きますね。

しかしながら、この特典サービスのような30日間無利息は、プロミスをはじめて利用する方に限ります。
事前にプロミスにメールアドレスを登録すること、Web明細への登録が必要なんです。その方法は、プロミスの公式サイトから無料で簡単におこなえます。

▼ お申込みから返済まで

インターネット環境があるパソコンかスマホ・携帯電話(モバイル)があればご利用することが可能です。

◎ お申込み : 公式サイトの申込画面で必要事項を入力するだけで完了。
◎ 契約 : 審査に通ればすぐにそのまま契約の流れに入ります。作業はWeb上で確認するのみ、契約書類は郵送で届きます。
◎ 借入 : 公式サイトから振込依頼をおこなえます。振込キャッシングは、指定口座への入金サービスで手数料も無し、ATMに行く必要がなく大変便利です。
◎ 返済 : Web上から公式サイト上でのお手続きも可能です。
ご利用できるのは、三井住友銀行、三菱東京UFJ銀行、ジャパンネット銀行、みずほ銀行および楽天銀行のインターネットバンキング対応口座を持っている場合のみとなります。
24時間365日いつでも返済が可能ですし、もちろん手数料もかかりません。

▼ 最短即日融資可能

プロミスの特徴として、お申込の最短当日に融資が受けれることがあげられます。
とにかく消費者金融の中でも早い対応、安心して借入できるのがプロミスでしょう♪

◎ 店舗への来店契約の場合
せっかく足を運んだメリットとして、契約後にすぐにカードを受け取れることです。
お申込からカードの受け取りまで最短1時間でスピード融資が可能です。
店舗への来店には、自動契約機や店頭窓口、三井住友銀行のローン契約機の3つがありますから、ご自分がご利用しやすい方法を選びましょう。
店頭窓口は設置場所や形態により営業時間が異なりますから、プロミスの公式サイトでご確認してください。
しかし、便利なのはやはり無人の自動契約機と三井住友銀行のローン契約機です。店舗の営業時間外でもカードの受け取りが可能なんです。でも、プロミスは消費者金融ですから「ちょっと入りにくいなあ・・・」という方は、三井住友銀行のローン契約機に足をお運びくださいね。無理なくご利用しやすいのは、やはり三井住友銀行のローン契約機なことは当たり前です。
ご利用に関して、三井住友銀行のローン契約機もプロミスの自動契約機も同じ内容のことができます。どの機械もブース内は覗き見ができないように見えなくなっております。足の部分(下の方だけ)が見えて誰かが入っているなあという確認だけできます。万が一にもお申込をしているところを誰かにみられてしまう心配や不安も一切ありません。
ローン機や契約機などをご利用するときの共通点として、先にWeb上からお試し審査から本審査まで完了しておくとことをおすすめします。そうすればローン機や契約機では、契約の確認をしてカードを受け取るだけでOK!なので待ち時間が短くて済みますよ!

◎ インターネットからのWeb契約の場合
プロミス公式サイトからのお申込、審査を通過したら必要な書類等を準備して送りましょう。メールかスマホアプリでも提出することができます。その後は、プロミスで確認が済めば、あっという間にカードの到着を待たずして、振込で融資(振込キャッシング)をしてもらえます。
ただし、振込先は原則として平日14時50分までに申込・契約・振込手続きをしないと最短即日融資はできないかもしれません。
もしも、三井住友銀行もしくはジャパンネット銀行の口座をお持ちでしたら、ネットバンクなので平日14時50分までという時間に関わらずに振込手続きを完了することができます。
基本的に申込・契約が済めば、インターネット(Web上)か電話から振込手続きをおこなうことが可能です。

SMBCコンシューマーファイナンスのカードローン「プロミス」のページです。|このページの先頭へ

プロミスのデメリットをまとめました!


消費者金融会社はたくさんありますね!ご存知のようにいろんなサービスがあります。
ここではプロミスのデメリットについてご紹介していきましょう。

▼ プロミスは他社に比べて金利が高い!

プロミスの金利(実質年率)は、4.5〜17.8%です。これでも消費者金融の中では低いんです。
しかし、一般的な銀行カードローンの最高金利が15%程度であれば、プロミスが高いと言われても仕方ありませんね。まず金利を優先したいというのであれば、銀行のカードローンを検討することも一つの選択肢と言えます。
しかしながら、消費者金融プロミスの特徴からも、そして短期間の借入の場合には、金利はあまり重要ではありません。
プロミスは他社に比べて金利が高いかもしれませんが、ご利用方法やそのメリットからご判断するとよいでしょうね。

▼ プロミスは総量規制の対象です。

総量規制とは?年収の3分の1までしか借入することができない。借り過ぎや返済困難になることを防ぐための法律です。
適用されるのは貸金業の消費者金融等となりますからプロミスもその対象ですね。したがって、借の際には年収の3分の1までしか借入することができないのです。どうして?プロミスは銀行の傘下じゃないの?いわゆる銀行系という形態でしてやはり貸金業で対象となることは変わらないので、お申込みご利用の際は覚えておきましょう。

▼ プロミスはおまとめローンには向かない!

プロミスのような消費者金融は、金利(実質年率)も4.5〜17.8%と銀行カードローン等よりも高めなので、おまとめローンを利用としてもメリットが薄いのです。プロミスには、”貸金業法に基づくおまとめローン”というおまとめローン専用の枠がありますが、いずれにしてもおすすめできないのです。
実際にプロミスでおまとめローンをおこなった場合、完済するまでの金利を計算すると他社カードローンよりも安いなら良いのですが、どうしても高くなってしまうのならば他社カードローンや銀行カードローンを活用するとお得です。
返済シュミレーションなどをご利用してしっかりと確認してお選びいただくとよいでしょう。

SMBCコンシューマーファイナンスのカードローン「プロミス」のページです。|このページの先頭へ

プロミスの金利と限度額について


■ プロミスの金利は低い?高い?どっち

プロミスの金利(実質年率)は、4.5〜17.8%です。
大抵の消費者金融の場合は18.0%なので、消費者金融の中でもプロミスは上限金利(最高金利)が0.2%だけですが低くなっているのです。0.2%低いと10万円借入した場合には、1年間で返済した場合には返済総額が200円だけ少なくて済みます。実際にはほとんど変わりませんね。
しかし、消費者金融よりも金利が低いと言われる銀行カードローンと比較するといかがでしょうか?
銀行カードローンの上限金利(最高金利)は、15%ほどのものから中には10%ほどというところも存在します。当然ながら、プロミスからの借入よりもお安いですから、誰だって「じゃあ、銀行カードローンで借り入れしよう」ってなるんですよね!
要は、消費者金融のプロミスを利用するメリットとしては、審査が早いことなどがあげられるので、ご自分に今必要なサービスは何なのかをしっかりと見定める必要があるということなんです。
スピード審査や低金利などの各々の特徴をしっかりと比べて見てから、カードローンをお選びすることをオススメいたします。
多くの遅延利率(実質年率)は、20.0%となっていますからこの点は消費者金融でも銀行でも変わりません。
しかし、遅延損害金に関しては返済期日が過ぎてからすぐ翌日に加算されてしまうので、十分にご注意が必要ですよ。

■ もしも、プロミスで借り入れした場合の限度額は?

プロミスは、限度額が1万円から最高500万円での借入設定が可能です。一般的な借入が目的と言うなら全く申し分ない金額ですね。
消費者金融のプロミスは、いくら大手の銀行グループと言っても貸金業であるので、総量規制の対象となり年収の3分の1以上のお金を借入することはできないわけです。
プロミスは、いわゆる銀行系カードローンです。銀行の安心や信頼をある程度ひきついでのサービスはおこなうことができても、実際に500万円を借入する場合には年収1,500万円以上も必要となるのです。限度額500万円って、かなり大きいとは思いますが足りないでしょうか?足りないと言う方ならば、銀行カードローンでの借入をオススメいたします。
しかし、スピード審査で便利なプロミスで借入するメリットは、十分にあると思いますからぜひご検討ください。


■ プロミスの金利と限度額の関係はこちら!

カードローンの金利は借入限度額に応じて、以下のようになるのでご参考にしてください。
通常は借入限度額が大きくなればなるほど、金利は下がります。

【借入限度額】 1万円〜30万円 → 4.5%〜17.8%
→ 初回はほとんど30万円までの借入で、ほぼ上限金利の17.8%になります。

【借入限度額】 30万円超〜100万円未満 → 4.5%〜●●%
→ 50万円以上は慎重な審査で未知数ですが、半年ごとに金利の引き下げをおこないます。

【借入限度額】 100万円〜500万円 → 4.5%〜15.0%
→ 100万円を超える契約では法律によって上限金利が15.0%となります。
※ 100万円未満であっても限度額が増えることによって金利が下がる場合もあります。

プロミスカードローンお申込み

SMBCコンシューマーファイナンスのカードローン「プロミス」のページです。|このページの先頭へ


プロミスカードローンのよくある質問

借入レポート!!利用した感想をまとめました。

 困った時に助けてくれた♪:女性(30代)

プロミスは、本当に困った時に電話で仮審査をしました。はじめての借入だったので、不安が大きい中すぐにOKがでて即日融資してもらえました。借入の金利は、高いか低いかというと貸してくれたからお利息はかかって当然かなという感じの普通の金利ですね。
プロミスに電話した時の対応は、大変良かったです。スタッフの方(オペレーター)のサービスがしっかりと教育されているなあと言う感じです。しかも内容が追加融資のお願いだったときなどは、電話一本で増枠が叶ったのでさらに良く感じたかもしれません(笑)
しかも、私はアルバイトなので貸してもらえないと思っていましたから嬉しかったです♪
プロミスを借入するときも返済するときも、全てコンビニでおこなえるのでカンタンで良いですね!本当に困ったときに助けてくれたので、もし融資してくれなかったらと思うとゾッとしますね。

 プロミスのカードローンの体験談:男性(20代)

審査の速さで有名だったので、迷わずプロミスを選びましたね。借入の流れの中で遅いと感じたことはなかったので良かったと思います。ちょうど借入のキャンペーン中だったので金利が安いです。
借入までのサービスは常に対応も良く、はじめてなのに借り入れしやすかったです。
プロミスは、借入も返済も良いので、今後も利用していきたいなあと思います。平均的なローン会社です。

 借りやすい:女性(30代)

申込した際には電話に出た方が親切・丁寧に対応してくれました。
インターネットからおこなったのですが、早い対応からすぐに口座へ振り込んでくれたので驚きました。時間が無いときだったので本当にたすかりましたよ〜。
半年経つと増枠もおこなうことができて、電話で対応だけで完了しましたね。
他の所で借り入れしたことがないので解りませんが、返済もできないときはちょっと待って欲しい事を伝えると、親切に案内もしてくれて返済期限を延ばすことができましたよ!審査のスピードは、実際にとても早く30分ほどでした。
ただちょっとオカシイなと感じたのは、レディース専用のコールセンターに電話したのに、男性オペレーターに転送されたことがありましたが、そんなこと以外はとても良かったのでプロミスは借りやすいと思います。

 毎月足りない時に利用しています:女性(20代)

プロミスは、ATMでカンタンに貸し入れができるので、毎月便利に利用をしていました。
最初の契約についてもカンタンでしたね。今では、コンビニATMを利用したり、銀行を利用したりしています。慣れました♪
審査については、ネットから申込したんですがカードは無人機で受け取りました。思った以上に無人機で時間をとられて誰かに見られないかヒヤヒヤしましたが大丈夫でした。ちゃんと見えないようになっていたりプライバシーは守ってくれます。
借入金利は、銀行等のカードローンに比べて高い気もしますが、短期で返済しているので今のところはあまり気にならない程度なんです。この先大きく借入する場合には、ちょっと返済総額などシュミレーションして決めようと思います。やっぱり借入までの対応が早いことや便利さが銀行カードローンよりも良いんじゃないかなと…。借入限度額が大きくないうちはプロミスで借りるつもりです。

 初めてで不安や心配でした:男性(40代)

近所の国道沿いにあるプロミスで借り入れを申し込みました。実際にはネットで調べたよりも時間がかかり2時間程経ったかもしれません。昔も借入したことがあったので要領はわかっていたつもりでしたが、現況が厳しかったんでしょうか?!
金利は昔に借入したときよりも下がりましたから良かったです。無人機の契約は非常に解りやすく、誰でもすぐにできるものです。
在籍確認も迅速に上手く配慮してくれたようですね。やはり収入があればその分借入しやすいので手続きも簡単だと思います。
返済のしやすさとしては、最低返済額が思ったよりも高いと感じているんですが何とか返済ができています。プロミスは、返済も借入もコンビニなどを利用して簡単におこなえるので大変便利です。

 頼りになるカード:男性(30代)

実は、物凄くカードローンには抵抗がありました。プロミスはテレビCMでもよく見かけるので、安心できる消費者金融だと思い、お申込みしました。申込はカンタンな入力だけであっという間に終わりましたが、やはり個人情報の入力ばかりで丸裸にされたように気持ちですね。正直、ある程度は割り切らないとちょっと辛いかな・・・。
自分の思うに、申込をしてからすぐに借入しなくてもよいので、いざというときのためにカードを作成しておくと良いかも。いつお金が必要になるか解りませんからね。給料日前とかでキツイとき、短期の借入はかなりメリットが高いですよ。

 とても借りやすい、こんなカードローンは他にありません:女性(40代)

本当は良くないんですが、借金の返済のために借入しました。審査もとても早いですし、すぐに利用できるようなので申込をしてみました。金利は、あまり安定していない金融業界で、グレーゾーンだったかもしれませんが、比較的借入しやすい金利だったんです。毎月1万円〜2万円ずつの返済で、随分と長きに渡り返済しました。
審査のスピード等は思った以上に早く、信用についてもあまり問題はなかったからと思います。プロミスのスタッフの方は、対応もよく丁寧でしたし借りやすくサービスはいいなあと感じました。
お急ぎの方もすぐに借りたいならプロミスがおすすめです。返済は支払いが厳しいうちは金利だけ最低支払額だけでよし!銀行等のATM感覚で返済ができるようですから、コンビニも活用すれば無理なくご利用できるので良いです。
消費者金融なら、プロミスが親切で丁寧です。今後もぜひ必要に応じて利用したいですね。

プロミスカードローンお申込み

SMBCコンシューマーファイナンスのカードローン「プロミス」のページです。|このページの先頭へ


★知って得する!カードローン低金利の基礎知識★

はじめてのカードローンの選び方をご案内しています!!

借り入れがはじめてといわれる方の大半は、インターネットでカードローンやキャッシング・ローンなどと検索して、金利を比較する方が多い知って得する!カードローン低金利の基礎知識でしょう。カードローンは、無担保で割と簡単に借り入れできること、資金使途が自由なこと、特徴は契約時に取りきめられた限度額の範囲で繰り返し自由に借りることができることです。

普通のローンなら、その都度お手続きをして、借り入れのタイミングも定められるのですが、カードローンはお好きなときに必要な金額を取引することができます。
カードローンでとにかく低い金利での借り入れを希望する方には、銀行や信販系信販系のカードローンをおすすめします。

消費者金融は、小額での借り入れが多く18%で即日融資が多いことが特徴です。利用者の大半は、金利も高いので早めに返済することを目的として、小額を高利で借り入れしていますから、長期に借り入れするなら消費者金融カードローンは利息が高くおすすめはできません。

消費者金融カードローンは、100万円以上の借り入れをするとようやく15%の金利が適用となります。
銀行や信販系カードローンは、契約している金額(限度額)で金利を設定しているので、消費者金融カードローンと比較すると低金利となり大変お得となっています。

銀行や信販系カードローンの借り入れ方法は、各カードローン会社と銀行の提携しているATM・自動契約機等でおこなう方法と店舗への来店不要でご自分の口座へ直接振り込んでもらう方法があります。

近年では、インターネットからの申込み・審査が主流ですから、簡単で早いといった流れがしっかりとできていないと利用者もドンドン便利なカードローン会社の方を申込む傾向にあります。実は、インターネットからの申込みは24時間おこなえることで、誰にも会わずに借り入れできるので、一番人気のカードローンの選び方とされています。

返済も一括返済はもちろんですが、、流行りの分割払い(リボルビング払い)もできるので、全く店舗に来店する必要や誰かに会ってプライバシーを気にすることが無いと言うのが、現代のカードローンの利用方法となっていますから、簡単&便利で利用しやすいですよね。

SMBCコンシューマーファイナンスのカードローン「プロミス」のページです。|このページの先頭へ

よくある質問 Q&A

Q:カードローンの審査・お申込みに必要な書類は?

A:.運転免許証、または健康保険証の写しなどの本人確認書が必要となります。

インターネットで申込みしたあとに、本人確認書の提示をもとめられます。その際は、コピーをFAXするか、もしくは郵送してください。
カードローンの本契約の方法は、各ローン会社・金融機関により異なりますので、どうかご確認をお願いいたします。
銀行以外の金融機関では、50万円を超える借り入れを希望する場合には、収入証明ができる書類の写し(コピー)が必要となります。
※収入証明ができる書類には、源泉徴収票、給与明細書、納税証明書などがあります。
銀行カードローンの場合には、100万円以下の借り入れ申込みでは、原則として収入証明書が必要ありません。そのため、急なお申込みの方にとっては書類を揃える手間が省けるので、おすすめです。

Q:在籍確認(在宅確認)について

A:お申込み時の本人確認の電話は通常、担当者の個人名でかかってきます。

実際にお申込み書類に記載された会社に在籍しているかどうか、住所の自宅に住まわれているかどうかなどの在宅など、本人確認は各ローン会社や金融機関はプライバシーに細心の注意を払っておりますから、どうかご安心ください。

プロミスカードローンお申込み

SMBCコンシューマーファイナンスのカードローン「プロミス」のページです。|このページの先頭へ


全国で借入できる低金利カードローンはこちら!


【北海道・東北地方】 北海道 - 青森県 - 秋田県 - 岩手県 - 山形県 - 宮城県 - 福島県
【関東地方】 群馬県 - 栃木県 - 茨城県 - 千葉県 - 埼玉県 - 東京都 - 神奈川県
【信越・北陸地方】 山梨県 - 長野県 - 新潟県 - 富山県 - 石川県 - 福井県
【東海地方】 静岡県 - 愛知県 - 三重県 - 岐阜県
【近畿地方】 大阪府 - 京都府 - 滋賀県 - 奈良県 - 和歌山県 - 兵庫県
【中国地方】 岡山県 - 鳥取県 - 島根県 - 広島県 - 山口県
【四国地方】 徳島県 - 香川県 - 愛媛県 - 高知県
【九州・沖縄地方】 福岡県 - 佐賀県 - 長崎県 - 大分県 - 宮崎県 - 熊本県 - 鹿児島県 - 沖縄県

カードローンを低金利で返済しよう!低金利は借入限度額が大きいってこと!?|このページの先頭へ


金利が低いカードローンをお探しの方へ


≪ 金利が低いカードローンをお探しの方へ ≫
 キャッシングの支払い利息や返済額を少しでも減らすためにはどうする?
 カードローンを低金利で返済しよう!低金利は借入限度額が大きいってこと!?
 カードローン低金利の比較で迷ったときは、どうする!?どのような方法で選ぶ??
 一般的に即日融資ができるカードローンの重要なポイントをまとめました。
 低金利のカードローンで借入しよう!3つの借入方法とは?
 総量規制対象外の低金利カードローン【銀行カードローン】の借入方法とは?
 おまとめローンは、複数の借り入れをまとめること。毎月の返済が軽くなる低金利のカードローンです。
 大口融資・大口ローンの借入ができる低金利カードローンを比較する
 【主婦でも借りられるローン】で、低金利カードローンを比較する


カードローンを低金利で返済しよう!低金利は借入限度額が大きいってこと!?|このページの先頭へ


現在位置:カードローン低金利 > 比較方法 > SMBCコンシューマーファイナンスのカードローン「プロミス」のページです。

カードローンのお申込みの際は、契約内容をよくご確認ください。無理のない返済計画で借り入れをおこないましょう。
Copyright (C) プロミスカードローンの詳細・お申込み|カードローン低金利 2015 All rights reserved. XML